| 
■「個人輸入」をカンタンに説明すると海外通販のこと!
日本国内の輸入代理店や商社を通さずに、あなた自身のためだけに海外から購入します。
個人輸入のメリットは、海外の商品を安く手に入る事だけだと思われがちですが他にも色々なメリットがあります。
▽日本では購入できない商品を入手できます!
最先端のトレンドやファッションをリアルタイムで感じるためには直接現地から購入するしかありません。
▽こだわりのアイテムを見つける!
米国イーベイから日本では絶対に入手できないレアアイテムを手に入れください。
▽個人輸入をビジネスとして活用!
自分なりの販売ルートとネットワークを活用して独自の商品を販売します。たとえ単品でも競争力の高い商品は、高収入が可能です。ニッチビジネスとして注目の仕入れルートです。
▽国際感覚を身につける!
個人輸入といっても立派な外国との商取引です。輸入体験を通し国際的な感覚が自然と身につきます。
▽実践的な英語力の習得!
常に海外との商取引を意識しているので自然に実用的な英語力が身につきます。
▽国際情勢を身近に感じる!
外国為替の変動を知ることは、海外店舗との取引上大切な情報です。為替に対する関心は国際情勢への関心でもあります。
▽幅広いジャンルとサイズ選択。
日本の既製品では自分の体型に合わない場合でも、海外の製品には幅広いサイズがあります。
新世代の体型は欧米型に近づいてきました。デザインの種類とジャンルの大きさは日本と比べられないほどです。アナタにぴったりのスタイルとサイズを見つけてください。
▽ワクワク!ドキドキ♪
通販フリークなら分かっていただける荷物が届くまでの楽しい時間。
自分ためだけに地球の裏側から荷物が届く「ワクワク、ドキドキ感」はワンランク上です。
■個人輸入に向いているアイテムとそうでないアイテム
海外から購入する商品は、個人輸入として適しているものと、そうでないものがあります。
まず大きくて重量があるものには向いていません。送料が負担になるからです。場合によっては貨物扱いとなり、気がつくと送料と通関費で大きな支出になってしまう場合もあります。
逆に小さくて比較的送料の負担の少ないアイテムは個人輸入のメリットを十分に実感できます。
『個人輸入に適しているアイテム』
・衣類 ・ジュエリーやアクセサリー ・化粧品 ・健康食品 ・ビタミン ・医薬品 ・時計やサングラス
・おもちゃ ・CD&DVD ・キッチンウェア(割れ物に注意)
・スポーツ&レジャー(ボートや自転車等の大きなモノを除く) ・スケ-トボード&キックボード
・アロマ関連や紅茶、コーヒー ・パソコンソフトやゲームソフト
『個人輸入に適していないアイテム』
・DVD(フォーマットが異なる) ・大型家具 ・家電類(電圧の違い) ・ガラスや陶器などの壊れやすいもの
・コンピューター(破損の際保険請求が難しい) ・自動車&大型部品やオートバイ等の乗り物
『輸入できないアイテム』
・麻薬類 ・特許権や著作権等を侵害するもの ・風俗を害するもの ・通貨や証券等の偽造品
・銃砲刀、ナイフや剣類(刃渡り15センチ以内は輸入可能)・動物 ・生鮮類やナマ物 ・植物
・ペイントガン ・エアガン
・火薬や燃料などの危険物 ・搬送中に破裂や爆発する可能性のある商品や機器
・その他航空法規で扱うことのできない商品
|